播州織から新しく生まれた伝統と革新の生地「流風織」

播州織から新しく生まれた伝統と革新の生地「流風織」

日本を代表する生地である「播州織」のオリジナル生地です。
兵庫県多可町にある機屋(はたや)にて、40年前のレピア織機でゆっくり、まるで風を折り込むように丁寧に織った生地です。流風織りで作った服を来た時に、優しく包まれたような感覚を味わってもらえるように、素材と織りにとことんこだわった生地です。

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流風織を使った商品のご紹介

流風織を使った商品のご紹介

流風織を使った商品の"こだわりのポイント"をご紹介します。

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職人紹介

職人紹介

橋本 裕司-YUJI HASHIMOTO-

1976年3月7日生まれ

当織物工場の三代目。
高校卒業後は今と異なる仕事をしていましたが、27歳の時、織物工場を営む父親が病に倒れたため、織物工場を継ぐ決意をしました。
高級ファッション素材として、国内外のトップブランドやセレクトショップの製品に使用されている播州織は、いろんな人の幸せに直結していると自覚できたことが、この仕事を続ける僕の原動力になっています。

まだまだ未熟で発展途上ですが、自身のつくった生地で、新しい商品をつくり発信できることをひそかに目指しています。

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流風織商品のこだわりポイント

流風織商品のこだわりポイント

播州織のオリジナル生地"流風織"を使った商品の『こだわりポイント』をご紹介します。

職人紹介

職人紹介

橋本 裕司-YUJI HASHIMOTO-
1976年3月7日生まれ

流風織りについて

流風織りについて

40年前の織機で織られた"風を織り込んだ様な"とても優しいストレッチ感のある生地です。